きーぜるの雪だるまころころ。

AMZNとともに生きる

2019年05月

大型株か小型株かに対する自分なりの結論

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大型株か小型株かというテーマはたまに話題になるので書いてみようと思いました
自分なりに考えがまとまってもきてますし


まず、一般論として、例えばダウ平均採用銘柄のような既に時価総額が膨れ上がっている(いた)大型株の売上高が倍に、そして時価総額も倍にというのは確かに考えにくいですね


また、小型株であれば、売上も利益も急成長、そして株価も、という意味でのポテンシャルはありますね、さらに被買収対象になることもあります
しかし、大抵は株価も織り込み済みで、期待が外れれば一気にその逆もまた然りな訳でして、これが怖い


それでもこれまでS&P500を牽引してきた大手IT企業のように、Winner-take-allの傾向がITの世界では強い訳ですし、large capがmega capになることも大いにありうる訳ですから、既に大型株だからという理由で単に敬遠したらそれらの上昇を取り逃がすことになります


とはいえ、単純に指数だけを取り上げてみてそれっぽくあーだこーだと述べることに意味があるとは思いません
なぜなら小型株指数に採用されていた銘柄が進化して中型株、大型株になるにつれて抜けていってしまうわけですから、指数自体はその分を取りこぼしています


身も蓋も無い結論ですが、大型株であれ、中型株であれ、あるいは小型株でも、うまくいくであろうと思われる銘柄を選んでいくしかないという事だと思います(言うは易く行うは難しですが…)


個人的にはそのとっかかりとして、中型株/小型株指数の時価総額上位陣や、新高値更新銘柄を確認している次第であります


新高値更新銘柄

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比較的今日は長々と書いてしまったのだけど、会社に行きたくなくてたまらないんだ

嫌な打診が来ると思われるので

辞めたい時は持株の上昇が癒し













研修おわり

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ようやくおわりました

しんどかった…

毎日ブログを書いてるお陰かどうかはわかりませんけど、文章作成能力だけは無駄に上がっているので、(会話能力は半人前以下だから電話が怖くて怖くて)その部署の方々のプライドを撫で上げるが如く、心にもない美辞麗句を書き連ねたレポートを出して逃げてきました


新卒で入った会社のトラウマがフラッシュバックしてしまって今の上司が電話かけてきてくれなかったらおかしくなってました


もし仮に異動しろと言われたら断る理由を脳内で推敲中です


研修中に右肩下がりなのはアマゾンのせいだとボヤかれたんですけど、私からは何も言えませんでした


新高値更新銘柄

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マクドナルドどこまで行くのか…

今日もデスクワーク

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営業所内の異動候補に上がってるらしくて昨日から他部署に送り込まれております


というよりも前任者が病んでしまったからという噂は聞いていますが怖くて直接は聞けません


今までフォークリフト乗り回して荷物積んでた人間にデスクワークが回ってくるなんてそんな理由でもなければあり得ないですよね


妙に優しいのが余計に怖い…


Excelつらいお


新高値更新銘柄

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マクドナルドとゴミ処理屋と公益が新高値更新というだけで市況がどんな感じだったか指数をみなくても想像出来ますね










多くは語れない

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株式投資ってのは知れば知るほど奥が深いっていうよりも、私の場合は知識が増えれば増えるほどあらゆる可能性を考えてしまってなんも言えなくなります(ブログ書いてる癖に)


おそらく、薄っぺらいブログだと思われてるだろうなと思いまして、でも何も考えてない訳では無いのですけど、他人を啓発するつもりもないですし、わかる人にだけわかってもらえればいいやと思ってます



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今日は工事

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無事に終わりますように



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このブログのタイトルは、バフェットのこの言葉から着想しました。

“Life is like a snowball.
The important thing is finding wet snow and a really long hill. ”

― Warren Buffett
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