きーぜるの雪だるまころころ。

AMZNとともに生きる

2016年09月

キツイっす



人生とは苦しむことと見つけたり

2016年9月の給料

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聲の形を観てきました




今日は聲の形を観てきました。


何の前知識もない状態だったのですが、京都アニメーションということで、ちょっと期待していたのですが…


確かに作画は綺麗だと思いましたが、君の名は。とは違って全く自分には合いませんでした。つまらないを通り越して胸糞悪くて不愉快でたまりませんでした。



自分勝手で腹黒い連中が糞下らねえ茶番劇をやっているようでなんだかもう観ていて苦痛でした。



もし君の名は。と聲の形でどっちを観ようか悩んでいる方には圧倒的に君の名は。をオススメ致します。


配当について考えてみた



今回は配当について書いてみます。
私は、インカムゲインよりもキャピタルゲイン重視なので、とくに配当は気にせず、貰えるならまあもらっておこう程度の認識だったのですが、 今後はもう少し配当を意識してもいいのかなと思います。



別に配当を絶対視するつもりもありませんが、投資額が大きくなるにつれて、配当の存在もなかなか無視できなくなっておりますので。



また、配当を貰って、無理に再投資せずとも普通に使ってもよいのではとも思いますし。ドルなので為替手数料がかかりますが…


故に今後再びポートフォリオを構築していくにあたって、主体になるのはを連続増配系の銘柄になろうかと思います。




まああくまでも今後の話です。これまでの投資分は、ちょっと方向性を変えてしまったので…

ETF or 個別株?




今後当面は、個別株のみで運用し、ETFは用いずに運用していきます。なんていうか、インデックスの世界は個別株での運用で大失敗して大損したら最終的に行き着く先のようですが、幸いなことにまだ自分は再起不能なほど大負けした経験もないのでそう考えてしまうのかもしれません。


また、私は寿司が好きなのですが、スーパーで寿司セットを買うよりも、回転寿司で好きな種類を延々と繰り返し食べ続けるのが圧倒的に大好きな自分にとって、やっぱりインデックス運用は向いてないなと思いました。


え、ちなみになんのネタが好きかって?
そりゃあもちろん光り物ですよ。(本当)

おあとがよろしいようで。








ポートフォリオ組み換え中



以前書いたように現在ポートフォリオを大幅に組み換え中です。(一応まだ未完成ですが)


世間一般では色々な投資理論がありますよね。でもそれだけ色々なことが言われていてもなお、市場で生き残っていくのは大変なことなんだろうなと思います。


一応(勿論人によって違うでしょうが)セオリー通り(?)に言えば、集中より分散、個別よりインデックス、ハイテクより生活必需品、株価上昇よりも増配重視ということになるのかもしれません。


自分の場合は幸いなことに、まだ個別株で大負けしたことはないので、(パフォーマンス的にはETFのほうが悪い)のでインデックスよりも個別株というバイアスがかかっているのは否定できませんが…


そこで、自分なりに投資への考え方が固まってきた今こそ、地味なそれらの考え方の真逆をやってみても面白いのではないのかなと思ってみた次第です。(←意味不明)まあ本業不振は間違いないので、リスク選好的になっているのでしょうね。まさに行動経済学で言うところのプロスペクト理論の罠にはまっているのを自分でも大いに自覚しております。


 それでも既存の投資額の範囲内においてリスクを全面的に受け止めるだけですね。別にレバレッジをかけるわけでもありません。奨学金並みの低利で金を引っぱれるなら考えてもいいのかもしれませんが…


今後の新規投資分についてはこれまで付き合ってきた銘柄を低収入の中からまた少しずつ買い戻していく予定です。







よりコストを抑える為に



今まではマネックスで米国株を購入しておりましたが、売買手数料がSBIと同じ金額になった今、為替手数料はSBIのほうが安いので、今後米国株はSBIで購入することにいたします。メインバンクはSBIなのでいちいち振り込まなくてよくなるのでそのほうが便利ですし。


気になる銘柄がマネックスで扱っていてSBIで扱ってなかったりするのですが、まあその辺は今後に期待ですね。


マネックスに入っている分はとりあえずそのままにして、ポートフォリオは大幅に変更します。



投資者保護基金の対象とならない事もあり、貸し株サービスは利用する予定はないですね。


そんな感じです。


色々よくない




どうして世間の人々はそんなに前向きに生きられるのでしょうか。本当にわかりません。とにかくメンタルがよろしくありません。最近死ぬ夢をよく見ます。フォークにロープ引っ掛けて首吊るところで目が覚めたりするんですよ。はぁ…

覚悟を決めた



なんかよくわからないただの自分語りです。ご注意!


投資に関して個人的に今まで散々書いてきた通り、今も基本的な考え方は概ね変わりません。
ただ、本業のほうに目を向けてみれば、沈みの激しさというのをリアルタイムに直面しており、実際に数字を目を背けられない現実として受け止めなければなりません。


そこで、この業界、このグループ、この会社、この仕事に対するアンチテーゼ、リスクヘッジとでもいいましょうか、投資について大幅な方針変更を試みることを脳内会議において決定した次第です。
(自分でも何言ってるかわからない)



米株投資というこのあまりメジャーとは言えない界隈において、偉大なる諸先輩方と比べて自分自身が多少は優位に立てるのは時間だけですから。


失敗したらその時はその時です。老後の云々を考えながら生きてたってしょうがないじゃないですか。悲惨な人生なら今まで嫌という程送ってきましたし、今だって散々な目に遭ってるんですから。今でも悪夢でうなされて汗びっしょりで起きて泣くことだって多々あります。


他人様からみたら物凄い乾坤一擲の大勝負という訳でもないのかもしれませんが、自分では結構な覚悟を要しました。



聖グロのダージリンさんの名言にある

「正念場を乗り切るのは勇猛さじゃないわ。冷静な計算の上に立った捨て身の精神よ。」

この元ネタは

「土壇場を乗り切るのに必要なのは勇猛ではなく、冷静な計算の上に立った捨て身の精神。」

野村克也監督です。

この表現はとても個人的に好きですね。

今はそんな心境です。

まあどうなるかわかりませんが…

極端な性格


自分で自分の事を客観的にとらえるというのは難しい事だと思いますが、自分では極端な性格かなと思っています。


感情の振れ幅はかなり大きいほうだと思います。人の好き嫌いも結構ありますし。心の広い人は凄いなーと思いますね。



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このブログのタイトルは、バフェットのこの言葉から着想しました。

“Life is like a snowball.
The important thing is finding wet snow and a really long hill. ”

― Warren Buffett
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