きーぜるの雪だるまころころ。

AMZNとともに生きる

引っ越しました



(別に春日部に住んでたという訳ではないのですが…)


引っ越しました。業者に頼むと結構なお金がかかるのでセルフ引っ越しです。元々そんなに物を持っている方ではないので、借りた車で一往復で終わりです。別にダンボールも使わず、大きいゴミ用のビニール袋で済ませました。やはり身軽なのが一番ですね。



要らない物はオークションに出していたのですが、オークションに出して一件も落札されなかった商品を試しに少しだけ値段を上げてAmazonのマーケットプレイスに出品したらすぐ売れたので驚きました。やはりAmazon恐るべしですね。


これで住居費が従来の半額近くまで下がりました。水光熱費以外の固定費は徹底的に削減していきます。浮いたお金はどんどん株式購入に充てていく予定です!





ガルパンオーケストラCDを買いました




去年11月に行ったガルパンオーケストラCDが遂に発売されたので、Amazonで買いました。



ライブ感があって良いですね!実際に劇場で聴いたのを思い出します。リパブリック賛歌が好きですね。



配置転換してから以前に比べて身体は楽になりましたが、精神的には辛いので、うまく気分転換しながら乗り切りたいですね。まあただの現実逃避なんですけども…






分散投資か集中投資か?



集中投資か分散投資かというテーマはよく話題になりますね。そこで個人的にふと考えたことを少しまとめてみたいと思います。


卵を1つのカゴに盛るなという格言のように分散すればする程、個別の株式が持つリスクは下げられますよね。まあこれは当然のことですね。


ただ、分散投資によってリスクが減るとはいえ、期間による違いはもちろんありますが、ダウ、SP500 の過去のパフォーマンスをみると、そこまで激しく大きくは変わりませんよね。ダウのパフォーマンスが少し見劣りする感じはしますけれど…まあ仮に30銘柄に分散するだけでも案外結構な分散効果は得られると考えても良いのかもしれません。



ということは、分散投資の銘柄分散効果は一定の銘柄数を超えると薄れてしまうと考えることも出来ますよね。分散し過ぎると市場平均と変わらなくなるというのはよく言われることですが、ポートフォリオのセクター、銘柄のウェイトの置き次第なので、必ずしも銘柄を増やしたからといって市場平均に近づくとは言い切れないでしょうが。もちろん、年金基金等の莫大な資金を運用するのであればインデックス一択だとは思いますが…



個人的には、ボラティリティの高い銘柄やシクリカルな業種に振り回されたくないので、安定感のある生活必需品セクターを主体にETFや個別株式を買っていきたいと考えております。まあ地味なポートフォリオだよなあと自分でも思いますが、自分の性格的にはこれが一番合ってる気がしますね。


年収の推移



年収の推移のグラフを作りました。
続きを読む

2015年の年収



源泉徴収票が届いたので2015年の給与所得をここに記しておきます。





続きを読む
Amazon Music Unlimited
Amazon限定グッズ
ブログ村
おすすめの本
ギャラリー
  • GEがダウ平均から除外
  • GEがダウ平均から除外
  • GEがダウ平均から除外
  • GEがダウ平均から除外
  • 疲労疲弊
  • 疲労疲弊
  • 毎度おなじみ日曜夜の鬱
  • 毎度おなじみ日曜夜の鬱
  • 飛行機を創る人 ボーイングを観ました
カテゴリー
~ブログタイトルの由来~
このブログのタイトルは、バフェットのこの言葉から着想しました。

“Life is like a snowball.
The important thing is finding wet snow and a really long hill. ”

― Warren Buffett
記事検索